2018年6月17日 1:27 PM

水と土の芸術祭2018

2018年7月14日(土)~10月8日(月・祝) 9時~21時 月曜休館、7/17(火)、8/14(火)、9/18(火)、9/25(火)振替休 会場:砂丘館1階控室、2階和室、砂丘館ギャラリー(蔵)、庭園

観覧無料

水と土の芸術祭は、“私たちはどこから来て、どこへ行くのか ~新潟の水と土から、過去と現在(いま)を見つめ、未来を考える~”を基本理念とし、2009年から3年に1度、新潟市内で開催しています。新潟市の水と土によって形成され…



2018年8月5日 4:50 PM

池端愛子 朗読公演「母を恋ふる記」谷崎潤一郎作

2018年 9月9日(日)13:30~15:00 会場:一階和室

2,500円(茶菓付) 定員:50名



2018年7月22日 10:11 AM

砂丘館とえんとつシアターを行き来しながらダンスを体感!

24hまちなかダンスフェスティバル

2018年8月18日(土)15:00 ~ 8月19日(日)17:00  砂丘館1階和室、えんとつシアター、まち歩き

イベントごとに異なります。イベントのチラシをご参照ください。



2018年7月18日 12:17 PM

~本公演を十倍楽しむ~

初心者のための「ふるまち新潟をどり」鑑賞講座2018(全2回)

2018年 ①8月31日(金)会場:鍋茶屋/②9月14日(金)会場:砂丘館 各日10:30~12:00 ※2回連続にてご参加下さい

:(各回)500円<ふるまち新潟をどり公演チケット提示で無料>/定員:30名

「ふるまち新潟をどり」*は、りゅーとぴあで毎年開催される古町芸妓総出演の舞踊公演で、古町花街(かがい)のメインイベントでもあります。 この「ふるまち新潟をどり」を初心者でも楽しめるように、予習として花街・日本舞踊・邦楽の…



2018年6月10日 6:18 PM

【売店よりお知らせ】 没後30年記念

冊子『洲之内徹と新潟』を再販します

砂丘館で2007年に開催された「越後を愛した美術評論家 没後20年『洲之内徹と新潟』展」にあわせ発行された冊子を10年ぶりに再発刊。 佐藤哲三、佐藤清三郎、田畑あきら子、峰村リツ子、木下晋、栗田宏・・・・新潟の画家たちを…



2018年6月8日 11:51 AM

林家正雀 二日連続口演2018

【終了しました】2018年 ①7月28日(土)18時~/ ②7月29日(日)14時~ 会場:一階和室

各回 3,500円(小・中学生2,000円)、2日通し 6,000円(小・中学生3,500円)/各回定員50名

歯切れのいい人情味あふれる語り口で、新潟の観客の心をとらえた正雀師匠。 今夏も二日連続の口演です。 一日目は、お馴染み壇の浦の段を地噺で語る「源平盛衰記」、吉原の賑わいを描く「木乃伊取り」、人情話の名作「芝浜」。 二日目…



2018年5月10日 6:15 PM

庭園実技講習「松と高木の剪定」2018

【終了しました】2018年6月30日(土)10時~16時 会場:砂丘館日本庭園

1,500円 定員20名 【5/23(水) 9時~予約受付開始】

砂丘館の美しい日本庭園で学ぶ、庭の実技と魅力。 初心者の方にもていねいにお教えします。     講師:新潟県造園建設業協会新潟支部  *雨天でもおこないます。 *持ち物 (下記のものをご持参下さい)   ・軍手…



2018年5月10日 5:10 PM

史佳 Fumiyoshi ライブ 2018 with 小林組。

【終了しました】2018年6月24日(日)13時30分~ 会場:一階和室

一般3,500円、小中学生2,000円(茶菓付) 定員50名 【ご予約が定員に達しました】5/23(水) 9時~予約受付開始

新潟で独自の活動を続けてきた津軽三味線プレイヤー<史佳Fumiyoshi>と<小林組。> 弾き三味線(史佳Fumiyoshi)が、叩き三味線(小林組。)を迎えて、「いま」×「新潟」のSHAMISEN音楽を奏でます! 座敷…



2018年5月9日 4:23 PM

グリッドから 近藤あき子・信田俊郎展

【終了しました】2018年5月24日(木)~2018年6月17日(日) 9時~21時 砂丘館

観覧無料

近藤あき子と信田俊郎は長年抽象絵画を制作してきた画家です。 個性や雰囲気も異なるふたりの絵は、「グリッド=格子」への興味という共通点があります。画家のひとり近藤は「人は格子の中に自らを閉じ込めることもできれば、そこから自…



2018年5月6日 6:50 PM

和菓子作り体験とお茶会

嘉祥茶会2018

【終了しました】2018年 6月3日(日)①9:30~②11:10~③12:50~④14:30~

2,200円 定員:各回15名 会場:砂丘館 一階和室

嘉祥の儀は嘉祥元年(八四八年)六月十六日に十六の数に因んだ菓子を神前に供え、疫病除けを祈ったことに始まると言われます。江戸時代には十六の一と六を足した七種類のお菓子「七嘉祥」をこの日に食べると災いを祓い、幸福を招くと言わ…