カテゴリー: お知らせ

2019年6月30日 1:30 PM

昭和初期のお屋敷で働いてみませんか。

砂丘館では受付スタッフ(パート)1名を募集します。 昭和初期建設の歴史ある建物で働いてみませんか? 勤務内容 受付・喫茶・清掃ほか 勤務時間 8:30-13:00/13:00-17:00/17:00-21:00の3交替制…



2019年3月5日 11:00 AM

【貸し室利用のサークル活動】

サークル活動の参加者を募集しています

砂丘館の貸し室を利用して開催されているサークル活動に参加しませんか? 砂丘館を会場に、以下の文化活動が定期的に行われています。 ご興味のある方は、お問合せ先までご連絡ください。 【藤棚の会】會津八一の随筆を読む会 第1土…



2018年12月18日 2:27 PM

開館時間の変更について

砂丘館をご利用いただいているみなさまへ いつも砂丘館をご利用いただき、ありがとうございます。 砂丘館は通常午後9時まで開館していますが、冬季は夜間の利用者(来館者・貸室利用者)が少なくなるため、下記の期間、試験的に、午後…



2018年11月10日 5:00 PM

みどりの新潟を歩く-新潟島の公園と庭園

【終了しました】2018年11月3日~11月28日 9時~21時

開港150周年を迎える年に、平成30年10月に名勝に指定された日本で初めて作られた公園の一つである白山公園や、みなとまちの繁栄を物語るお屋敷に作られた庭園の魅力や見方を、区民をはじめ市内外の方々にその存在を再認識してもら…



2018年11月10日 4:14 PM

げんじえぼしおり

人形浄瑠璃・猿八座「源氏烏帽子折」

【終了しました】2018年 11月25日(日)①13:30~15:00、②16:00~17:30*各回とも公演内容は同じです/会場:一階和室

一般 2,000 円、中学生・高校生 1,000 円、小学生以下無料(保護者同伴にて幼児入場可)/各回定員:30名

源義経にまつわる伝説を下敷きに 能や幸若舞(室町時代に流行した語り芸能)の『烏帽子折』等を脚色して書かれた 近松門左衛門元禄三年(1690)の作   全五段のうち初段の「竹馬」と「卒塔婆引き」、二段目の「伏見の…



2018年9月15日 11:18 AM

【売店よりお知らせ】 没後30年記念

冊子『洲之内徹と新潟』を再販します

砂丘館で2007年に開催された「越後を愛した美術評論家 没後20年『洲之内徹と新潟』展」にあわせ発行された冊子を10年ぶりに再発刊。 佐藤哲三、佐藤清三郎、田畑あきら子、峰村リツ子、木下晋、栗田宏・・・・新潟の画家たちを…



2018年9月15日 11:08 AM

雪国の美しい冬のそなえ

庭園実技講習2018 「雪囲いと雪吊り」

:【終了しました】2018年11月10日(土)10時~16時  会場:砂丘館日本庭園

1,500円 定員20名

砂丘館の日本庭園で、庭の実技を、魅力を、心を学ぶ   基本は「男むすび」! 現役の庭師の方々が実地指導。講習でていねいにお教えいたします。   協力:新潟県造園建設業協会新潟支部   雨天決行 *持ち物 (下記…



2018年8月28日 1:04 PM

阪田清子『対岸-循環する風景』出版記念トーク

金時鐘の長篇詩集『新潟』をめぐって。

【終了しました】2018年 10月6日(土)17:00 - 18:30 会場:砂丘館1階和室(申込不要・直接会場へ)

3,000円(『対岸―循環する風景』(阪田清子作品&金時鐘セミナー記録集)1冊の代金込)

2016年に砂丘館で開催された阪田清子の個展「対岸―循環する風景」(8/23-10/2)では、在日朝鮮人の詩人金時鐘(キムシジョン)が1970年に刊行した長篇詩集『新潟』の全文字上に、阪田自身が海水から作った塩の結晶を一…



2018年5月10日 5:10 PM

史佳 Fumiyoshi ライブ 2018 with 小林組。

【終了しました】2018年6月24日(日)13時30分~ 会場:一階和室

一般3,500円、小中学生2,000円(茶菓付) 定員50名 【ご予約が定員に達しました】5/23(水) 9時~予約受付開始

新潟で独自の活動を続けてきた津軽三味線プレイヤー<史佳Fumiyoshi>と<小林組。> 弾き三味線(史佳Fumiyoshi)が、叩き三味線(小林組。)を迎えて、「いま」×「新潟」のSHAMISEN音楽を奏でます! 座敷…



2018年5月6日 6:50 PM

和菓子作り体験とお茶会

嘉祥茶会2018

【終了しました】2018年 6月3日(日)①9:30~②11:10~③12:50~④14:30~

2,200円 定員:各回15名 会場:砂丘館 一階和室

嘉祥の儀は嘉祥元年(八四八年)六月十六日に十六の数に因んだ菓子を神前に供え、疫病除けを祈ったことに始まると言われます。江戸時代には十六の一と六を足した七種類のお菓子「七嘉祥」をこの日に食べると災いを祓い、幸福を招くと言わ…